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青緑色

Author:青緑色
多趣味な人
2007年9月7日(金) 運転開始

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悠久の彼方へ

多趣味な人の多趣味なブログです

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今冬は平年以下の気温と例年以上の豪雪で大変な目にあいました
通勤距離が長いので雪による交通の乱れでかなり影響を受けるわけです

ゲレンデに降るぶんには一向に構わないのですが





『購入物品』
[小説]
ガジェット 5. 生命新約 THE COLORFUL FUTURE (角川スニーカー文庫 S-216-5)
機動戦士ガンダムUC 8 宇宙と惑星と (角川スニーカー文庫 S-0-108)
レイヤード・サマー (電撃文庫 こ-8-18)
なれる!SE 3 失敗しない?提案活動 (電撃文庫 な-12-8)
~覚醒遺伝子~ 時かける翼 (電撃文庫 な-14-3)
おまえなんぞに娘はやれん (電撃文庫 ま-10-5)
これはゾンビですか? 7 はーい、眠れるチチです (富士見ファンタジア文庫 き-3-1-7)
ディーは人型魔装具です。 4 (MF文庫J あ-06-04)
まよチキ! 6 (MF文庫J あ-07-06)
神なる姫のイノセンス 3 (MF文庫J か-10-03)
変態王子と笑わない猫。 2 (MF文庫J さ-08-02)
かぐや魔王式! 第9式 (MF文庫J つ-01-21)
おれと一乃のゲーム同好会活動日誌 その3 エンドオフ・エンドレスエンド (MF文庫J は-06-10)
神明解ろーどぐらす 4 (MF文庫J ひ03-10)
[漫画]
ゆるゆり 4 限定版 (yh-COMICS)
そらのおとしもの 11 (角川書店 KCA126-26)
豪デレ美少女 凪原そら 1 (白泉社 4781)
サマーウォーズ キングカズマVSクイーンオズ 2 (角川書店 KCA268-2)
[雑誌]
E☆2(えつ) Vol.29 2011年 03月号
[家電]
ウォークマン NW-S755 ブルー (SONY)
FMトランスミッター BSFM15BK (バッファロー)
[玩具]
ガスブローバック Px4 (東京マルイ ガスブローバックシリーズNo.46)





[映画] アンストッパブル
危険物を積んだ貨物列車が無人で暴走
行き先に広がる市街地を前に列車を止めるためには?!

実写による臨場感と
カメラワークによる迫力感
大型貨物の疾走感

最初から最後まで手に汗握りっぱなしで
かなり楽しめました

なかなかにオススメです



[映画]RED
心静かに引退後の日々を送っていた元CIAの腕利きスパイ
だがある日突然 何者かの襲撃を受ける
組織だった行動をとる敵に対抗するために
彼はかつての仲間たちの協力を求める

Retired(引退した)
Extremely(超)
Dangerous(危険人物)

ハリウッドが本気で作ったおやじ萌え映画

豪華なキャスト陣が多彩な場所で暴れまわります



[玩具]
ガスブローバック Px4 (東京マルイ ガスブローバックシリーズNo.46)
Px4_08
The Px4 uses the same short-recoil,rotating barrel system.



M92Fで有名なベレッタ社の次世代オートマティックピストル
ポリマーフレームの採用と全長の短縮化による軽量化
ロテイティング・バレルの搭載による反動の抑制
シューターに合わせて3種類のグリップパネルが選択可能
弾種は9mmパラベラムの他 .40S&W .45ACPがラインナップ
M92Fに次ぐ アメリカ軍の次期制式拳銃の座を狙う


グロックシリーズ ファイブセブンに次ぐ
東京マルイガスブローバックシリーズの
ポリマーフレームオートピストル3機種目となる Px4 です
帝国軍前線指揮官B氏が先にレビューを載せているようなのでそちらの方も参考に
東京マルイ ベレッタPx4(帝国軍前線指揮官Bの戦闘区域)

外箱
Px4_01

内箱
Px4_02

付属品一覧
Px4_03

銃本体とマガジン1本の他には
Px4の特徴であるグリップパネルが付属
標準ではMサイズが装着されています
また空撃ち用に マガジンのフォロアストッパーが2個付属しています

サイト
Px4_04
照門と照星には白いドットがあります
ドット径は大きめで見やすく すばやいサイティングが可能です

ロテイティング・バレル
Px4_05Px4_06
実銃ではライフリングによる発射時のねじれ方向の反動を抑制するための機構です
わずか30度の角度とはいえ バレルが回転する様は見ていて惚れぼれします

チャンバー
Px4_07
スライドがさらに後退しホールドオープン状態になると
薬莢口からチャンバーがのぞけます
またその奥には可変HOP調整用のダイヤルがあり
ここから指を入れることで テイクダウンすることなくHOP調整が可能です

ホールドオープン
Px4_08
スライドリリース時にはガチャンという激しい衝撃があり
ファイブセブン譲りの大口径ピストンカップにより
発射時にはガツンとくる重いリコイルが楽しめます

グリップパネル各種
Px4_09Px4_10Px4_11
Lサイズになると親指付根あたりまでが拡大されます
実銃ではパネルの脱着にピンの抜き差しが必要ですが
マルイ製ではボタンを押し込むだけでパネルが脱着できます

通常分解
Px4_12
リコイルフプリング後部のセントラルブロックにあるダボが
バレル部の溝とかみ合うことによりバレルが回転するという構造のようです

重量は空マガジン装着時で実銃が785gに対して833g
実銃に実弾を込めればほぼ同じ重さになるかと思います
手に持つとズシりとした重量感と手になじむ確かなグリップフィーリング
素早いサイティングと安定した射撃姿勢がとれ 使い心地は良好

なかなかに楽しめる銃です
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徒然 / 2011/02/05 17:15
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